ホームページ少しテクニックを  

超初心者のホームページ作成講座
ホームページ作成の心得
正しいHTMLを身につけよう
ホームページ少しテクニックを
みんなつけたいアクセスカウンター
パソコンの使い方
インターネットの使い方
パソコン用語
ホームページ作成
お役立ちソフト
プロバイダー情報
ハード・ソフトの価格
ウィルス・セキュリティ
ブロードバンド
高齢者のためのデジタルデバイド克服法
主張通りの調査結果が
高齢新人類ってどんな人類?
高齢社会の到来で一人一人がやるべきこと
高齢者こそパソコンが必要
ホームページは早く持ったほうがいいんです

格安ホテルの探し方
レディースプラン・リラクゼーション・アロマ・エステ特集
レディース・ビジネスプラン特集
レディースプラン・女性の一人旅特集
レディースプラン・スローな休日を
ホテル宿泊プラン集
カップルプラン特集
ビジネスプラン特集
お役立ち・お得なオンライン格安宿泊情報
エグゼクティブフロア特集
オーダーメードの旅情報
お得な旅・お得な出張
全国のテーマパーク特集
かおり100選風景を旅する
花摘みが楽しめるスポット
雨の季節とのすごし方
観光スポットの天気予報
旅行のためのアクセス情報
美と健康
食欲とダイエット
結婚情報
Humanお楽しみShop
大阪南港へようこそ!!
エルダーのこだわり情報

 

 

NEXT
ここではホームページ作成上のちょっとしたテクニック(我流、邪道なものを含む)を紹介します。基本的なHTMLがわかることを前提としています。
METAタグの使い方
【DISCRIPTION書式】

これはページの説明を記述するもので、これを記述することによりロボット型サーチエンジンでもきちんとした紹介文が表示されます。ロボット型サーチエンジンでサーチしたときに滅茶苦茶な日本文を目にしますが、これさえしっかり書いておけば、検索する人の目にとまりやすくなります。 また、リンクをはるときの目安にもなります。

<META NAME=”DESCRIPTION”CONTENT=”説明文”>

この[”」で囲まれた説明文のところに紹介したい内容を記述します。


【KEYWORD書式】

このタグを入れておくことにより、検索ロボットの検索対象となります。

<META NAME=”KEYWORDS”CONTENT=”キーワード1、キーワー2、・・・・・”>

このキーワード1、キーワード2の部分に検索用の言葉を幾つでも入れておけばいい。検索する人が何をキーにして検索するかよく考えて記述しよう。
何も全部のページに記述する必要もないのでトップページとか、ぜひ読んでほしいページに記述すればいい。


【REFRESH書式】

これはプロバイダーを変更したり、ディレクトリを変更した際、自動的に変更後のページへジャンプさせてくれる書式。

<META HTTP−EQUIV=”REFRESH”CONTENT=”数字、URL=http://ジャンプ先のURL”

数字のところに半角で何秒後に移動するかの指定を、ジャンプ先のURLには新しいURLを記入しておけば勝手に移動してくれる。


【RBOTS書式】

これを記述することによってロボット型検索エンジンを制御することができます。

<META NAME=”ROBOTS”CONTENT”NOINDEX”>

この記述はロボット型検索エンジンに検索されることを防ぐ機能があります。
CONTENT=”NOFOLLOW”とすればホームページ内のリンクをたどらない。
CONTENT=”NONE”とすればNOINDEXとN0FOLLOWの両方の機能を持つ。
CONTENT=”ALL”とすれば下の階層のページまで巡回自由。                          


メールの件名を指定する&複数のアドレスへメールを送信する。 《ページのトップへ》
幾つもホームページを持っていたりするとどのページ宛の感想文が来たのかわからない場合がありますが、メールのタイトルをページ側から指定してやることによって解決します。

「mailto::メールアドレス」の次に「?subject=タイトルしてやればどのページから発信されたメッセージか区別することが可能になります。

<A HREF=”mailto:kimur@sam.co.jp?Happy&cc=ykk@sam.co.jp&bcc=ymc@test.ne.jp”>
といったように?に続けてメールの件名(この場合Happy)やカーボンコピー(Cc)やブラインドカーボンコピー(Bcc)を指定することができます。またカンマ(、)で区切って複数のアドレスを指定することもできます。
なお、件名に日本語を使用するとうまくいかないことがあります。                         


ページをリンクする 《ページのトップへ》
【ページのリンク】は次のように指定します。

<A HREF=”http://・・・・・・”>説明文</A>

<A HREF=”http://・・・・・・”TARGET=”_BLANK”>説明文</A>

と記述すると、別ウインドーでリンクすることができます。
また、同一ディレクトリー内であれば、http://といった長いURLを指定しなくても単にファイル名の指定のみでOKです。

【同一ページ内でのリンク】

<A NAME=名前></A>とジャンプ先に名前をつけます。
そこへジャンプさせるには<A HREF=”#名前”>説明文</A>と記述する。

【他のページの特定の場所へのリンク】

<A HREF=ducumentB.html”#名前”>説明文</A>と記述する。

基本的には上記の同一ページ内でのリンクと同じであるが、#名前の前に参照したいページのファイルネームが入る。                                                                                 


説明ウインドーを付加しよう 《ページのトップへ》
リンク先の情報をウインドー表示して、訪問者にあらかじめ情報を知らせることができます。

<A HREF=”http://・・・・・・”TITLE=説明文>                             


ホームページは表示スピードが大切 《ページのトップへ》
ホームページの命はコンテンツ(内容)です。動く画像、きらびやかな画像、スクロール、ブリンクとページを飾る手法はいくらでもあるが、多用すれば表示スピードが落ちてしまいます。20kくらいが限度ではないでしょうか?表示されるまで待ってくれても15秒程度が限度と心得るべし。むやみに壁紙や画像を使わずにそれなりに見せる努力が必要です。タイトルなどhtmlで作ってしまうことです。

こちらに親切な解説ページがあります。編集・レイアウトの基礎知識「6-17htmlでタイトルを作る」


 
全体の索引
お役立ち・お得なオンライン格安宿泊情報 オーダーメードの旅情報
Humanお楽しみShop 大阪南港へようこそ!!
エルダーのこだわり情報 高齢者のためのデジタルデバイド克服法
超初心者のホームページ作成講座 役に立つ情報源
ネットワークビジネスを正しく理解しよう ホームページ

E-mail

Copyright(C)Human Net